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bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

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日本列島の赤化を防ぐのはトランプ大統領

 このままだと、日本列島もいずれ中国共産党に飲み込まれる、と凄く危機感を抱いていた。

 その根拠として挙げられるのが、中国を擁護するかのようなメディアの報道。NHK報道が良い例である。他にも中国による北海道の土地買収。私の住まいでも病院が中国人に買収される出来事が二件起きている。更には、地域医療を担う総合病院に至っても、中国人スタッフが目につき、中国人親子を優先的に診察室へと誘導することを幾度か目にした。ホテルの買収等もある・・・。

 私の不安を払拭してくれたのがドナルド・トランプ大統領だ。「アメリカ企業の製品が中国でウイグル人奴隷労働に荷担していないか?」について問いかけたのだ。更には、香港市民の表現や集会の自由を制限したとして、香港政府行政長官など11人に制裁を科した。加えて、ファーウェイの締め出し策にも出た。本気度100%で中国の好き勝手な行動にくさびを打って出たのだ。

 イギリスやフランス、オーストラリア、カナダ、親中国であったドイツでさえも今や反旗を翻した。ところが安倍首相等一部国会議員を除くと、日本の国会議員は、中国に対する危機感が乏しすぎる。二階幹事長・今井補佐官に至っては、米国から媚中派と名指しで指摘されたのだ(公明党を含めて他にもいるが)。

 南沙諸島海域における中国の人工島建設にみられるように、中国の横暴が続いている。次は尖閣列島の中国領有化が現実味を帯びてきた。その次に起きるのが中国の台湾侵略である。更に中国が見据えているのが沖縄県の中国国有化が取りざたされているのだ。

 ここで困るのが中東諸国からの日本への石油輸入が困難になること。まさに日本にとっての死活問題となる。だから、中国の暴走にブレーキをかける必要がある。にも拘らず、一部自民党議員や多くの野党国会議員について、危機感がなさすぎる。

 沖縄では、米軍基地反対をするグループがあるけれども、東シナ海地域での暴走をかろうじて抑えているのが、駐留沖縄米軍の存在であることに疑いの余地はない。

 残念なことではあるが、日本列島の赤化を防いでくれるのは、ドナルド・トランプ大統領なのだ。


消毒液報道に一喜一憂しないこと

 4日(火)、吉村大阪府知事が「ポビドンヨードを含む消毒液が新型コロナウイルスの99.99%を30秒で殺した」と発表したことで、ドラッグストアから商品が瞬時に消えたという。

 知事の発表後、消毒液の効能に疑念を抱いたメディアが、こぞって否定的な報道をした。その報道に便乗したのが「吉村知事憎し・大阪都構想反対」を掲げるツイッター投稿をこよなく愛する皆さまだった。

 実際ツイッターを見ると、辛辣な批判の文字を読むことが出来た。なかにはご丁寧にもハッシュタグ付きの批判までしていた。更には、某協会までもが、火に油を注ぐかのように騒ぎ立てた。

 ハッシュタグタグ付きのご意見もそうだが、某協会のトップに至っては、大阪都構想反対イコール大阪府知事・大阪市長憎しに凝り固まっているわけだから、どうにもならない。

 個人的には過去を振り返って言えることだが、風邪を引き病院を訪れると処方箋として出される「イソジンうがい薬」だが、使ったことがない。

 ドラッグストアでうがい薬を買うことができないとしても大騒ぎすることもない。恐らく、医療現場でも切迫した状況に置かれていないはず。

 以上のことからテレビは極力見ないこと。偏向報道があるうえにくだらない番組があまりにも多すぎるからだ。

 個人的には、大阪府知事の発信した「消毒液」報道について、一喜一憂することのないようにしている。マスクはなければ困るが、うがい薬はなくても困らない。その前提に立ち、感染しないための行動を心掛けるしかない。


プレゼントのコーヒー

 おしゃれな容器に入っているのは、ご覧のように私の好きなコーヒーです。昨年の暮れ、弟からプレゼントしてもらったものです。賞味期限は翌年までなのでまだ余裕があります。で、今日は早速、開封し飲んでみました。

 セブンイレブンのコーヒーについてですが味がまろやかなので、まったく胃袋に刺激することなく飲むことが出来ます。なので、個人的には、大歓迎に値すべきコーヒーなのです。

 そこで、今日開封したコーヒーですがセブンイレブンのコーヒーと同様、凄くまろやかで飲みやすいので好きになりました。使い切った後の容器は保管し、今後の詰め替え用として活用することにします。




動画撮影の主役はスマホ

 京都で動画撮影をしたいのですが、これだけ新型コロナウイルスが蔓延すると電車に乗るのも怖くて、さすがに京都へ向かう勇気もございません。車を使う手段もあるわけですが、交通量の多い高速度道路のことを思うと二の足を踏みます。

 そこで考えているのが和歌山県にある那智の滝の撮影です。車にテント&寝袋を乗せて一泊の旅立ちを密かに目論んでいるところです。

 公開してきた過去の動画ですがあまりにも無作為すぎて、内容を見ていると赤面するほどです。最近になってからですが少しばかり動画撮影についてのイロハについて、自分なりに勉強をしてみました。今は、どこかで撮影をしてみたい心境ですが。

 次の一枚目の写真ですが、先日買った無料の三脚にスマホを装置してみました。二枚目の写真は、専用三脚にソニーのカメラを装着してみました。

 当面の撮影機材は、スマホが主役になりそうです。ただ悩ましい問題として浮上したのが、スマホで撮影した「蔵王橋」において、みごとに風の音を拾ってしまったことです。動画撮影をするうえでの今後の課題を突き付けられたようです。スマホ音声を吸収する口をふさぐことを考えているところです。



三脚に固定したスマホ。ぶれることなく定めた動画となる被写体の撮影をしてみたいと思いいているところです。





必要に応じて、登場することになるはずです。


読書

 今日は7月31日、早いもので7月も今日で終わりです。個人的には、あまりにも進歩のない日々を過ごしているに過ぎません。ただ、年齢は71歳ですが、今でも勉強に対する向上心は衰えていません。

 日々、平々凡々な生活に陥らないための対策として取り入れているのが読書です。とにかく一冊でも多くの本を読むことが細やかな目標でしょうか。ただ、残された人生もあとわずかなので、ペーパーの本は買うつもりはありません。邪魔になりますから。

 そこで取り入れている読書の手段が「アイフォン」または「アイパッド」です。最近は、アマゾン通販を通じてキンドル本も買っているところですが。

 キンドル本を買う理由は、キンドル電子書籍リーダーの充電時間の長持ちが良いことだからです(情報からですが)。なので、いずれこの媒体を通じて本を読むことになります。