FC2ブログ
プロフィール

bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページですが、現在使っている有料サイトは、5月14日で契約解消手続きを済ませました。その代替えHPとして「Googleマップ」の無料サイトを使って3月9日、再公開することができました。

最新トラックバック
月別アーカイブ
フリーエリア

生かされていることに感謝

 ※現在公開中のHP閉鎖に伴い、気になる日記の一部を当ブロブに転載し、公開しているところです。なお、HP閉鎖の代替えとして、Google無料ドライブを使って新たなHPを作成しているところです。

2014年04月23日(水)付、HPの書き込み「日々徒然」記載から

 <生かされていることに感謝
 事故や事件の起きない日がない。とりわけ4月16日の朝、韓国で起きた旅客船事故についてだ。4月23日現在の犠牲者は、150人、不明者が152人という。この事故を通じてだが、世界の平均寿命70歳まで生き抜くことのむずかしさを考えさせられた。

 「高齢者であれば良かった(私も事実上の高齢者)」、と伝えようとするものではないが、運の悪いことに、犠牲者の多くが未来ある高校生であったことに心が痛む。心からご冥福をお祈りしたい。

 本人の意思に反した死、それがまさに韓国で起きた旅客船事故といえないだろうか。本人達の意思に反して死に至ったわけだから。

 日本国内で起きる事件の犠牲者だけでも、年間、いったい何人になるのだろうか?これが、世界全体の件数となれば、ものすごい数字になるはずだ。さらに、事故や戦争・内戦による犠牲者が加えられる。それに病死もある。これらいずれも、本人の意思に反する死が日常、起きているわけだ。

 更にここで驚くのが自殺者の多いことだ。平成25年度、内閣府の自殺の統計では、27,283人とされている。自殺は本人の意思に反する行動が起因していることも、ある程度は理解できる。それでも、上記の方たちのことを思うと、なんとなく残念でならない。

 私は過去のブログでも綴ったているが、生きている過程で、楽しいことと苦しいことを比較すると、苦しいことのほうが多いことを記している。それでもなおかつ生かされていることに感謝していることも付け加えている。

 私が田舎で育った時代は、それは貧しくて辛いものがあった。それが、今日まで生かしてもらったことで、PCやスマホ、タブレットまで使うことができる。さらに言えば、自転車で日本一周まですることもできた。すべてが、65歳まで生き抜くことができたことの見返りといえる。

 電話の管理が24時間、手元でできる。それに、こうしてPCを使い、ホームページまで開設することまでできる。これほどの贅沢さはない。
 
 生き抜くことは、大変なことだ。でも、生きたくても自分の意思に反して死に至っている人の多いことも事実。そのことを思うと、生かされていることに感謝している。

スポンサーサイト



悩ましい慰安婦問題(HPからの転載)

 ※現在公開中のHP閉鎖に伴い、気になる日記の一部を当ブロブに転載し、公開しているところです。なお、HP閉鎖の代替えとして、Google無料ドライブを使って新たなHPを作成しているところです。

2014年07月26日(土)付、HPの書き込み「日々徒然」記載から

 <悩ましい慰安婦問題
 韓国・朴槿恵(パク・クネ大統領)が慰安婦問題で、日本を厳しく避難してきた。問題なのは、韓国国内はもとより、米国内にまで慰安婦像を設置させたことだ。中国についても、尖閣諸島問題のあと、中韓が歩調合を合わせるかのように日本叩きの宣伝活動に奔走している。両国の行動は異常であり、このことが日本人に対する悪いイメージとして世界発信で流布されている。さらに悪いことに、米国内で暮らす日本人でさえも肩身の狭い思いをされているという。

 ところで、2014年6月28日付のネットニュースのなかで「開いたパンドラの箱」につてのニュースの見出しが目に付いた。
 
 「朝鮮戦争の休戦後、在韓米軍基地近くの売春街(基地村)で米兵ら相手の売春をしていた韓国女性ら122人が、『韓国政府の厳しい管理下に置かれ、人権を侵害された』として国家賠償訴訟をおこした」というのだ。全国62の基地村に9935人の女性がいたとされている。つまり、これまで韓国がひた隠しにかくし続けてきた売春問題が露呈しようとしていることから、「開いたパンドラの箱」ということばで表現されたわけだ。

 こともあろうに、「基地村浄化対策」という文章が作成され、朴槿恵大統領の父でもある朴元大統領が署名した、とされている。

 また一方、全国62の基地村に9935人の女性がいたとされている。オバマ米大統領が今年、2014年4月末に訪韓した際、メディアの問いに日本のことを「甚だしい人権侵害だ・・・」と、世界発信で日本のことを批判をした。

 韓国女性122人の起こした訴訟について、この事実を両国大統はどのように受け止めるのだろうか。これまで日本のことを、虫けらのように避難し続けた。ところが、このことが結果として両国の恥をさらす結果を招こうとしている。

 もう一点問題なのが、今から50年前のベトナム戦争、1964年~73年にかけて韓国はベトナム戦に派兵をしたわけだが、ここで1万人以上とも言われるベトナム民間人の大量虐殺事件を起こしている。 それだけではない、韓国兵がベトナム女性をレイプしたとされているのだ。

 韓国は、日本政府を攻撃していたつもりであったが、日本国民全体をも敵に回す結果になろうとしている。河野洋平氏を提訴するための国民運動も始動しようとしている。その一方で、米カリフォルニア州グレンデール市に設置されている慰安婦像についても、在米日本人らが撤去訴訟を起こすなどなどの動きも出ている。

 戦後70年を迎えようとしている。なのに、いつまでたっても過去の過ちを攻め立てられる。これでは、これから先、日本を支える子供たちにとっても不幸と言える。将来の子どもたちのことを思うのであれば、韓国政府に対して、主張するべきことは主張しなければならない。でなければ、いつまでたっても、日韓の状況は好転することはない。慰安婦問題は、実に悩ましい問題と言える。

本性を見る思い

 2016年02月1日(月)付のHPに書き込みの「日々徒然」から

  <本性を見る思い

 昨年の安保法案で一躍有名になったシールズ(SEALDs)。あの時、安保法案反対を訴える彼たちの声に多くの方が純粋に耳を傾け、共感を覚えたはずだ。

 ところが、同年行なわれた大阪市長選挙において、無所属とはいうものの自民党員であったはずの候補者の応援を彼達はやってのけた。実に不可解な行動がネットで配信されていた。

 彼達は、“戦争法案”(安保法案 )は絶対に許さない、と叫んでいた。つまり、自民党の横暴さが看過できなかったはずなのに、大阪市長選では、なぜか自民党側候補者の応援をした。驚き、と言う以外の言葉をみいだせない。

 もう一点驚いたのが、彼達の手に持つプラカードの裏には、「戦争法案反対」と書かれていたという。

 なんでもありの実に不可解なシールズの行動に、個人的には違和感を覚えるとともに、彼たちの隠されている本性を垣間見る思いをしている。

 更に彼達は、沖縄県まで出向き普天間基地の辺野古移設反対を訴えだした。彼達の行動する資金は、いったい、どこから捻出されているのだろうか。

 ここで注目すべきことは、彼達と同じように必ずある政党も行動を共にしていること。どうしても偶然とは思えない。


雑記

 私の住まいですが昨夜の日付の変わる深夜、外から聞こえる「ヒュ~、ヒュ~」の風の音で目覚めてしまいうほどでした。 

 さて、HPの有料レンタルサーバーの閉鎖については、昨年のブログを通じて書き込みました。月額レンタル料金は安いわけですが、将来のことを思うとここでケジメをつけておくの良いのかな、とHP閉鎖を決断しました。

 但し、その代替え案として、昨年のブログでも書き込みましたが、Googleの無料ドライブを使ってHPの作成をしているところです。

 最も、現在公開中の「日々徒然」をGoogle無料HPに書き込むことは出来ません。そこで、少々気になる一部の書き込み(日々徒然)について、次回のブログから数回にわけて張り付けて公開することにします。

 

三者三様

 2019年9月13日付のブログでしたが「日本は、越後屋になれ!」のタイトルで公開しました。

 悪代官(米国):➡ 「中国・韓国、お主も悪よのう」

 越後屋(中国・韓国):➡ 「いえいえ、米国様ほどでは」

 まず米国についてですが、過去の戦争の多くが民主党政権の時に起こされているのです。トランプ氏のことを揶揄した民主党支持者や米国メディアの皆さん、本当に大丈夫なの?と思うのですが。

 過去の歴史を振り返ってみても、民主党・ルーズベルト大統領については日米戦争を仕掛けた人物でした。さらに、広島・長崎に原爆投下を指示したのは民主党・トルーマン大統領でした。全て日本が悪者になっているわけですが、悪代官は米国なのです。

 一見、威勢の良い船出のように見えるバイデン政権だが、本当に大丈夫。

 一方の越後屋は、中国・韓国であることは間違いありません。中国による覇権主義、韓国の日本に対する様々な嫌がらせを見れば一目瞭然ではないでしょうか。

 2022年2月開催予定の中国での冬季オリンピック。開催に目が眩み、新型ウイルス拡散をさせた責任についての反省がまるでみられません。

 韓国政府は、いわゆる元慰安婦問題について、意味不明な公式見解を述べました。

 まあ、三者三様で、やることなすこと大丈夫なの?と思うことが多々あるのですが。

 1/25、寝付けない寝床からのブログ更新。現在、深夜3時20分です。

作家の使う表現(ことば)

 2020年下半期(第164回)の芥川賞が先日、発表されました。受賞作品は、宇佐見りんさんの「推し、燃ゆ」でした。

 小説についてですが、個人的にはそれほど読むわけではありません。それでも芥川賞が発表される度、その作品に興味をそそられるものです。

 ところで、今回の芥川賞作品の「推し、燃ゆ」って、なに?が第一印象でした。そこで目にしたのがツイッターの文春オンラインを通じての宇佐見りんさんのインタビュー記事でした。

 記事のン中で、「『推し』とは、ファンとなって猛烈に応援する、アイドルなどの対象のこと」。「『推し、燃ゆ』では、『推し』のアイドルを推すことが、いきるのもままならない主人公あかりの拠り所だった。それなののあるとき、推しがファンを暴行して、心の支えまで揺れ動くことになってしまう」・・・。

 と、以上の解説がなされていたわけで、何となく理解できました、ということでしょうか。

 宇佐見りんさんは、大学の国文学専攻で学んでいるとのこと。受賞された発表記事から「なるほど」と思えたのが「高校の修学旅行、バスの中でえぐえぐ泣いていた」の表現でした。

 「えぐえぐ」とは、「『えーんえーん』まではいかないけど、ぐずんぐずんくらいの意味」とされています。

 作家の使われる表現(ことば)を素通りすることなく、しっかり吸収することの大切さについて、改めて思うところでした。


口の中を清潔に保つ

 私は今、イソジンを使っています(下記写真)。

 イソジンと言えば、吉村大阪府知事が昨年、イソジンうがい推奨をしたことで大きな波紋を広げました。でも、本当に誤りだったのでしょうか?個人的には、使う回数&適切な使用量を守れば、あながち間違っているとは思えないのですが?

 その知事が「コロナウイルスは口の中、唾液に多く含まれている。なのでマスクが有効だし、飲食の場も指摘される。一方で利用者側がマスクができない環境に歯科医院がある。大阪には5500もの歯科病院があるが、クラスター発生はゼロ。感染対策の賜物と思うが、何かある。何か?専門家には、是非分析してもらいたい」、と先日ツイートしました。

 吉村知事のツイート、「何かある」ではなくて、口の中を清潔に保つことは、もの凄く大切な事です。

 吉村知事のツイートを見たからではないのですが、昨年の春、凄く思うこともあり以後、口の中を清潔に保つことを心掛けているところです。もっとも若い頃から極力、食後の歯磨を欠かさないようにしているところですが。



子供たちに民主主義社会を継ぐこと

 トランプ大統領に関する情報が錯綜しているため、真実の見極めが大変です。結局最後は、トランプ大統領本人の言葉が一番信頼できるわけですが、残念ながらトランプ大統領のツイッターが永久停止になりました。

 と、いうことで昨日のブログの「結論?」についてですが、グダグダと長文になってしまいましたが、最後は、日本語の意味をしっかり吟味したうえで、私なりの意見を加えてみました。

 思い出したように繰り返すわけですが、メディアの流す情報は信用しないことです。と同時に、米国大統領選挙で勉強するべきこと、それは有権者が政党・国会議員を選ぶことの大切さではないでしょうか。

 日本の国会議員についても、国家・国民のために汗を流さない方がおられますよね。今は国会中継も動画で視聴できる時代です。自分の支持する国会議員の質問に耳を傾けておく必要があります。でなければ、日本もどこかの国と運命共同体になることは間違いありません。
 
 私のただ一つの願い、それは日本の民主主義を守り、将来の子どもたちに引き継ぐことです。それは大人としての責務なのです。

これから旅が始まる、の意味するところ

 米国上下両院合同会議が開かれていた議事堂に、トランプ支持者とされるデモ隊が乱入したことで一旦、審議が中断。その後、夜再開されたものの、アメリカ合衆国の国会は混乱を極めています。

 ここで明らかになった点について、取り上げてみます。

 一点目:「選挙投票結果の認定を拒否」するものと期待されていたものの、ペンス副大統領は「私は憲法により、選挙人の票の集計の是非を決める一方的な権限を主張できないことになっている」と判断しました。

 二点目:議会になだれ込んだトランプ大統領支持者とされるデモ隊に対して、トランプ大統領は、ツイッターを通じて「あなた方の痛みは分かる。・・・われわれから選挙が盗まれたのだ、・・・だが、皆さんは家に帰らなければいけない。平和が必要だ。法と秩序が必要だ。・・・我々は皆さんを愛している」と呼びかけました(ここに大きな意味があります)。

 三点目、トランプ大統領が投稿したツイッター動画が、その後すぐ削除されました。トランプ大統領の言葉からも明らかなように、「皆さんは家に帰らなければいけない。平和が必要だ、法と秩序が必要だ」と呼びかけたわけで、混乱を煽ったわけではありません。でも、彼の投稿したツイッター動画は削除されたのです。

 四点目、乱入したデモ隊の中にアンティファが紛れていたことです(銃撃の起きる前、先頭にいたのはアンティファであったことは我那覇真子さんの動画でも証明済み)。しかも、警備に携わる者がゲートを開けて、デモ隊を建物の内部へと誘導していたことも明らかになっているのです。

 五点目、未確認情報となっていますが、トランプ大統領はテキサス州にある国家防衛司令部に留まっているとも言われています。これが事実であれば、それは何を意味するのでしょうか?

 <結論?>
 トランプ大統領の発した「皆さんは家に帰らなければいけない」の声明後、ツイッター社はすぐ削除しました。ここに大きな意味が隠されているはずです。

 つまり、トランプ大統領が戒厳令を行使するためには、あの局面でデモ隊に対して書面で通告しておく必要があるのです。その手段がツイッターであったと受け取られているのです。だからツイッター社は、大統領のツイッターを削除したと言うわけです。つまり、軍法会議にかけられることを恐れたのです。

 昨日(8日)のヤフーニュースの中で「トランプ米大統領は7日、凍結が解除されたツイッターに動画を投稿し『新政権が20日に発足する。今は円滑で秩序だった政権移行に集中している』と述べ、バイデン次期大統領の大統領選勝利を認めた」としたことが流されていました。ただ、トランプ大統領は最後に「これから旅が始まる」と、意味ありげなことばを伝えています。更に付け加えれば、「バイデン氏への政権移行に集中している」とは伝えていないのです(今はアカウントの永久停止になったようですが)。

 アメリカ大統領選挙の結果は、まだ終わっていないのです。まだこれから波瀾が起きるはずです。

上下両院連邦合同会議の結果は?

 米国にとって1/6日は非常に重要な日です。まず第一点がジョージア州で行われた上院2議席の投票につてでした。情報が正しければですが、2議席とも民主党候補の当選が伝えられています。

 ここで問題となるのが、1議席の開票について、大統領選挙と同じような不正が正々堂々と行われていたことが伝えられています。開票速報を通じてですが、誰が見ていても明らかに「それは、おかしいだろう!」と思わせることが起きているわけです。

 二点目がいま行われているはずの「上下両院連邦合同会議」の行方についてです。この会議において、ペンス上院議長が最後の大ナタを振ることで決着することになります。

①慣例通り有効票と認める、    ②憲法に従って無効にする、  のいずれかの選択肢になります。

 ペンス副大統領には、疑いのある選挙人票をどう扱うかを決める絶対的な権限があり、その結果を誰にも覆すことが出来ないのです。しっかり見守りましょう。

日本国土を蝕む白アリ

 我那覇雅子さんがアメリカ大統領選挙取材のため、昨年の11月に単身渡米しています。その後、今も現地の声を私たちに届けてくれています。

 そこで感じたことは、私の想像した以上に米国は左派勢力に蝕まれていることでした。我那覇さんは、日本でも同じことが起きているので危機意識を持つことを訴えています。

 そのようなさなか、及川幸久氏のYouTube動画を通じてですが、香川県東かがわ市内にある「小学校廃校」の有効利用についてですが、中国から「中国北京市海淀外国語実験学校」として活用させてほしい、との打診があり、なんと、市民への事前説明のないまま市長が無償で許可していたのです。

 東かがわ市議会議員が事実確認を市長に求めたことで物議を醸し、市民の知ることになりました。

 住民投票の結果、3,800名あまりの反対署名が集ったことで市長は、廃校の無償貸与を諦めたはずでした。ところが、実は、新型コロナウイルスを根拠にして話が頓挫したどころか、また復活状態であることが明らかになったのです。

 事は違うものの、翁長前知事が沖縄県那覇市内に「龍柱」を設置させました。これは「沖縄県は中国領土」であることのアリバイ作りを中国に認めさせたと同様の罪でした。長い年月の後、中国は必ず「ここに中国の龍柱があるではないか、ここは中国の領土である」と国連を通じて主張する日が訪れるはずです。

 宮崎県&鹿児島県内に「日章学 中国キャンパス校」等があります。このように中国共産党は、多くの党員を日本に送り、日本国土を白アリのように蝕んでいるのです。同様のことが米国でも起きているのです。

 それでは、香川県東かがわ市で問題となっているYouTube動画を貼り付けておきます。なお、YouTube動画に「東かがわ市廃校問題」と入力し、検索してもらうと、数本の動画が標示します。



安濃豊氏、朝から笑かせてくれました

 久しぶりに「安濃豊」氏のYouTube動画を拝見したわけですが、朝から笑かせてくれました。

 安濃豊氏が話している最中、突然、siriボイスが「すみません、良く分かりませんでした」との音声が。マイクを通じて話していた言葉をsiriが読み取ったようです?
 
 この後が面白い。
 安濃豊➡「何言ってるんだ、こいつ!」「なんだこれ、突然?」「ダメだなこいつ!」
電源を止めようとしていますが、止めることが出来ません。これがまたこっけい。
  
<さらに続きます>⇓

何言ってるんだこいつ早く消えろ、この!」 「なんでこいつ消えないの!」

悪戦苦闘の末、やっと電源を止めることが出来ました。失礼ですが、笑ってしまいましたね。

ちなみに彼は、農学博士で、かなりの知識人なのですが、今一、首をかしげてしまう言動もありますが。