FC2ブログ
プロフィール

bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

最新トラックバック
月別アーカイブ
フリーエリア

カフェモカを飲みながら・・・?


 午前中は、蛍光灯を買うためショッピングセンターへ。購入の後、久しぶりに癒やしの時間を設けてみました。席に座りカフェモカを飲みながら少し右へ目を向けると、私と同年代と思われる男性がヘッドホンを付け、PCを操作しながら何かを見ていました。

 私の若いころを思うと、日本も随分豊かになったなぁ~、としみじみ思い及んだものです。未来ある子供たちのためにも、平和であり続けてほしいものです。
 

物思いにふけりながら、今日は、カフェモカを飲んでみました。今夜は仕事です。


スポンサーサイト



沖縄県が危ない!

 昨日は、チャンネル桜沖縄支局の動画番組を拝見しました。それを見て、「ここは韓国国内なの? 日本であればやりたい放題の無法法治国家ではないのか!」と、衝撃と怒りを覚えたのですが。

 番組のキャスターは、「ボギーてどこん」さんです。無断掲載ではありますが、沖縄県の置かれている現状について少しでも多くの皆様に「拡散!」させる、との意味を込めていますので、ご了承いただけるものと思っています。

 8枚の画像を貼りつけてみました。説明は、各画像の下に書き込んでいます。韓国人のその背後に見えるのは、某国活動家であるはずです。彼女たちの訪日目的は、旅行名目の政治活動です。韓国人に対する「ノービザ」を与えていることが、すべての過ちです。

 韓国で起きた「ローソクデモ」は、このようにして始まっているのです。同じことを沖縄県でも起こそうとしているのです。つまり、安倍政権の早期転覆及び沖縄から米軍基地を排除させること。実現できれば、沖縄県に対するとどめを刺すことになるはずです。

 沖縄県民の方は当然ですが、国会議員がもっと危機管理を持つことです。このような行為を放置していると、沖縄県は共産主義国家に飲み込まれてしまいます。沖縄県が、本当に危ない!!

 まず、早急にやらなければならないことは、彼女たちの再ビザを認めない、ことです。


辺野古の砂浜です。ここで踊っているのは、韓国女性ですが、政治活動家です。




普天間小学校及び幼稚園です。何か教師の説明を受けているようです。教室には蛍光灯が灯っています。さらに時計が10時32分?を表示していることから、授業中であるようです。なお、昨年でしたか?この校庭にヘリコプターか何かの備品が落ちていたため、メディアのネタになっています。




それにしても、校庭に入るわけですから、胸につけているものを取り外すべきでしょう。




辺野古・米軍基地のゲート前です。赤色の長い布で車道を封鎖しています。そのため、車両が通るたびに帯を持ち上げ、車両を通しています。




沖縄県庁前の広場のようです。ここでも、派手な踊りを披露しながら、様々なアピールをしています。韓国人がなんで日本で暴れるねん、と思うわけですが。




何と書かれていると思いますか? 写真の左奥では、赤色ののぼりが使われています。共産主義国を象徴する赤色です。気持ちが悪くて。




上記⑤の意味ですが「北朝鮮に対する制裁解除」と書かれているようです。沖縄に来てまで、どうして「北朝鮮に対する制裁解除」をアピールするねん!!と思うのですが。北朝鮮は、国連が主導する経済制裁対象国です。




「国際通り」ということですが、アピールのためのゼッケンを胸につけ、横断幕を持ちながら歩道を闊歩しています。さらに、極めつけは、赤いのぼりまで掲げています。ヘドが出そうです。

 8枚の写真を通じて言えることですが、警察官が付いていないことです。彼女たちの行動は、明らかにデモの対象になるはずです。つまり、本来であれば、事前届けがなければデモはできないのです。当然、車道を歩くことはできないはずです。警察官が前後に付いていないことが全てを物語っています。

雑記

 いつものように8時頃ワンコの散歩をしていると、通りすがりの男性が「寒いな」と声をかけてきた。これがきっかけで、少々会話が進んだ。確かに寒くはあるが、それでも降雪を目にしない今年の冬は、暖冬に部類するのではないか。

 とは言うものの、25日(土)は、雪は降らなかったものの風が吹くなど、この冬一番の寒さを感じた。我が家のワンコも寒さが苦手のようで、ご覧のようにハウスの中に入る時間が長い。

 ワンコを見て思うのは、野良猫のこと。童謡で「・・・犬は喜び庭駆けまわり、猫はコタツで丸くなる」があるように、ワンコよりも猫の方が寒さに弱い。そこで思うのが、「この寒さのなか、野良猫はどのようなところで過ごしているのだろうか?」と可哀そうに思う。




確定申告

 今年も確定申告の時期が迫ってきました。現役の時は職場を通じて済ませたのが、退職をすると全て自分でする必要があるので、面倒臭いですね。

 ただ、マイナンバーカード発行後、税務署もTaxを使った確定申告が行えるようにしたことで、手続きのため混雑する税務署まで行く必要がなくなったので随分助かります。

 個人的には、一昨年(平成29年)からTaxを通じて確定申告をしたところです。ただ、昨年は、どうしても税務署へ行く必要がありましたので、手続きをそこで済ませました。つまり、ネットを通じての確定申告について、二年間の空白ができてしまったのです。

 一昨日のことですが、平成30年度の確定申告について、Taxを通じての確定申告を進めるための確認をしようとしたところ、うまく進めません。空白になった二年の間、Taxの意味することが頭からすべて消去していたためです。 

 何をしたかと言えば、確定申告のために買っていた「SONY・ICカードリーダ」を再びだして、手続きに入ろうとしていたのです。ここまでくると人間も終わりですね。要するに、初年度の手続きで、税務署から「ID&パスワード」が取得できているので、「SONY・ICカードリーダ」を使う必要はないのです。つまり、二回目からは国税のネット「(作成コーナー)と検索」したうえで、表示した中から「所得税(確定申告書作成コーナー)」を選択し、次に駒を進めれば良いのです。

 このことを無視し、当初は、PCに繋いだ「SONY・ICカードリーダ」が反応しないので、「なんでやねん? なんでやねん?」と頭は混乱するばかり。そこで一旦手を止め、考えることでTaxの意味することに理解が及んだというわけです。

 ということで、昨日の夜は、確定申告の手順を再確認したうえで、PCを閉じました。

続きを読む

文在寅大統領の思想を理解すること

 下記の記事は、読売新聞ニュースである。これを見た私は、「日本人とは、どこまでお人よしな国民なのか」と思った。いや、悪く言えば「間抜け」と言うのか、これで国家・国民が守れるのか、と不安さえ感じているのだが。

 改めて書き込むが、文在寅(ムン・ジェイン)韓国大統領は、チュチェ思想を崇拝する政治家である。本人自身も革命政権であることを公言している。だから、今の韓国は、共産主義国(北朝鮮)へ向けて暴走し続ける列車に他ならない。

 韓国大法院(最高裁判所)が下した判決が全てを物語っている。次は、シベリア在留朝鮮人についても、「お金をよこせ」と新たな問題提起をしてくる可能性が強い。これについても、その責任の全てについて、日本にはない。

 いずれにしても、次々起きる災の根源が、文在寅韓国大統領の主体思想者にある。このことを理解しておけばよい。だから「おかしい? おかしい?」と思う日本人の方がおかしいだけのこと。そのような政権を相手にして真剣な協議などできるはずもない。毅然とした対応を取らなければ、これから先も日本は韓国にゆすり続けられる。

 本来であれば過去起こした「ろうそくデモ」の再現を、韓国保守派が起こせばよいわけだが、それだけのエネルギーもない。なぜなら、前回は北朝鮮の工作員がデモを煽り立てたから成立した。その違いがある。
 




名古屋市内で起きている事故・事件

 名古屋市内で車絡みによる事故や事件が多発している。

 まず19日のことだが、45際の男性が、盗んだと思われるワゴン車で逃走。63台にも及ぶパトカーが追跡した挙句、幸い犯人は逮捕された。人身事故の起きなかったことが不幸中の幸いだった。

 21日には停車中の観光バスに三人乗りの車両が追突し重軽傷を負っている。事故を起こした運転手は無免許のうえに飲酒運転であったことが明らかになっている。やりたい放題。

 更に22日付けのネットニュースでは、名古屋市内で12月からひったくりが約60件、1月21日から22日にも3件の被害が報じられている。

 事故や事件の原因の一つと思われるのが、名古屋はトヨタ本社の中枢なので、日本各地は元より外国人労働者も多いはずなので、招かれざる客(従業員)が現れても不思議ではない、ことだ。

 警察官の権限が強くなりすぎても怖いものがあるが、治安維持のためには警察官の奮起を願うしかない。

安らぎのひととき

仕事を終えた後、母の実家のお墓参りを済ませ、買い出しのためお店に立ち寄っているところです。この後、次は我が家のお墓参りをします。

写真のコーヒーですが、なんだか苦味が強すぎてまずいですね。


仕事を終えて、安らぎのひとときです。



ひたすら歩く

 下記写真は昨日のものです。11日(金)&12日(月)は勤務明けでしたが帰宅後、二回続けてひたすら山を目指して歩きました。初めて山を目指したときは、息切れのたび立ち止まることが多かったわけですが、今は、休憩なしに一気に登ることができるようになりました。

 森の中を歩いていると、すべてのことを忘れることができます。


昨日は、最高の晴天でした。今年は、暖冬なのかな? 真冬にしては、比較的暖かい日が多いですね。
 



ポンコツ国会議員

 朝から我那覇真子さん(沖縄県在住)の「【我那覇真子】おおきなわ」を視聴しました。番組の前半では、産経新聞論説副委員長・佐々木類氏が日本の離島で起きている現状について解説されていましたので、取り上げてみることにしました。

 【奄美大島について】
 佐々木氏の取材結果よると、高齢者35人しかいない奄美大島・西古見集落地が大型クルーズ船の有力停泊地として取り上げられていと言います。問題なのが、奄美大島の二か所で海自基地建設の着工がされているわけですが、これに符合するように、大型クルーズ船停泊地が露呈したことです。更に奄美大島、江仁屋離島の近くには陸自水陸機動団があることです。

 【五島列島について】
 日中間には「日中漁業協定」があります。この協定を良いことにして2012年7月、五島列島・福江島の玉之浦湾に百隻もの中国漁船が大挙して押しかけてきたといいます(3~4千人)。しかも、条約では上陸までは許可されていないのに、深夜、民家を訪れてきたというのです。

 今、他国の侵略から日本の離島を守るための施策が取られようとしています。ただ、この危機感について、日本の国会議員のどのくらいの方が理解されているのか、甚だ疑問を感じています。私に言わせれば、与野党問わず、あまりにもポンコツ国会議員が多すぎるのではないか? と思うのですが。

 
 

竹田恒泰氏の文部科学省不合格教科書

 昨年の10月頃だったかな? 竹田恒泰氏が歴史教科書検定中(中学1〜3年)であることを、語っていました。ただ、検定中は中身については一切公表してはいけないことを強く口止めをされていることを語っていました。その一方で、もしも検定が不合格となれば、その検定した歴史教科書(1~3年)を出版することも公言していました。

 YouTubeですが、12月21日付の「竹田恒泰チャンネル2(公開は1月5日付)」を通じて、検定教科書(中学 社会 歴史分野 1-3)が不合格になったことをご本人が明らかにしました。不合格になった原因についても触れていましたが、文科省から言われたのが「神話が多すぎる、先の大戦について詳しすぎる」更に言われたのが「バランスが悪すぎる」ことも伝えていました。ただ、満を持して来年度再挑戦することも語っていました。

 不合格になった本ですが、3月頃までには出版を目指したいようで、タイトルは「文部科学省不合格教科書」になることを語っていました。

なお、竹田恒泰氏の本は「学習指導要領に準拠して作られているので、『日本国紀』と比較できるものではありません」とも話されていました。確かにそのとおりです。

いずれにしても今のところ、この本を買うつもれでいますが。

サザンカ

 今日は朝からお風呂に出かけ、その前にカフェに入ってみました。席の窓越から見えたのがサザンカの花でしたが、そろそろ終わりを告げようとしているようでした。また一方、サザンカの花ほど目にすることはできませんが、水仙の花も大好きです。




脇道で休憩

山頂を歩いていると、日差しが見えてきました。いま、少しだけ脇道に入り休憩をしているところです。最高の天気になってきました。






まだ、ヤマツツジが花びらを見せてくれています。


これから山を歩きます

住まいの上空は、終日雲のようですが雨の降る心配はなさそうです。

今日は深夜勤務ですが、これからまた山を歩くことにします。

勤務中は椅子に腰を下ろしたままのので、足腰にとって凄く悪いと思います。なので、山を歩くのは運動不足解消の一環ですね。仕事を続けるために必要なのは、健康であることですから。

2019年は波瀾万丈の年か?

 2019年度は波瀾万丈の年になりそうです。その火薬庫となるのが、朝鮮半島と中国です。

 北朝鮮について言えば、今でも核保有に固執していることです。このことが米朝間の大きな火種になることは確かです。ここで複雑に絡むのが韓国の存在です。韓国内で起きたローソクデモと同様、文在寅大統領が失脚でもすれば別ですがこのまま韓国が迷走を続けると韓国に未来はないだけでなく、日本の安全保障上、大きな脅威となります。

 中国について言えば、南シナ海問題でも明らかなように海洋派遣国家を目指しています。更には、中国、ファーウエイ(通信機器大手)問題でも分かるように、当然のことですが米国の中国に対する危機感は中途半端ではありません。現にトランプ大統領は中国潰しに対する本気度は百㌫です。

 米国によるファーウエイ排除だけでなく、米国内における中国人留学生のビザが3年間しか認められなくなったといいます。つまり大学が卒業できないのです。そのためには、更に滞在申請が必要とされるわけです。米国本土の中国・孔子(こうし)学院についても徹底的に排除されることになったようです。

 世界の動きを知るためには、トランプ大統領の動向を無視することはできません。トランプ大統領の苦言について中国が無視するような行動をとれば、2017年4月12日、習近平国家主席が米国訪問中、トランプ大統領との会食中、突然、シリアを攻撃をしたように見せしめとして北朝鮮にミサイルを数発ぶっ放すことも考えられる、2019年です。


山頂から

山頂まで歩いた後、少々脇道に入り私のお気に入りの場所で腰を下ろしているところです。

いつものように、コンビニで買ってきたオニギリを食べることにします。

今夜は勤務ですが、あえて山を目指して歩いたところです。











新年のご挨拶から

 皆さま、新年明けましておめでとうございます。

 私の住まい、南大阪は無風状態で晴天の元日を迎えています。

 今年もどうかよろしくお願いいたします。

 まずは、新年のご挨拶とさせていただけます。

 老爺日記

 2019年元旦