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bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

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昨日のツーリングから


 昨夜は深夜勤務でした。一日遅れの更新となり申し訳ございませんが、昨日は、山頂を目指して自転車で出かけてきましたので、ツーリングの様子についての写真を貼りつけることにします。

 数カ月間、自転車から遠ざかっていましたので、脚力・体力とも衰え最後は自転車を押しながらの無様なツーリングでした。とは申しましても、写真でもお分かりのように15.7%の傾斜があるほど手ごわい山岳道路だったので、爺さんには無理からぬことかもしれません。

 本来は山頂からブログ更新をするつもりでした。ところが、結構な山頂でしたので電波環境が悪くてブログ更新ができませんでした。

 山へ向かった理由は、自転車で下山する様子をビデオカメラで撮影、YouTubeに投稿するためでした。ただ、走行中の自転車から撮影をするのは初めてなので、カメラの角度が下を向きすぎていたため、残念な撮影記録になっていました。

 と言うことで、苦労しながら目指した山頂でしたが、次の日曜日ですが、再度挑戦してみる予定です。


日本一周の時もそうでしたが、トンネルは大嫌い。何となく薄気味が悪くて。夜だったら、このトンネルを通り抜けるのは、絶対に無理ですね。お昼でも気持ちが悪いほどですから。トンネルの奥の側壁に幽霊が立っていそうで?













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山頂に到着

先程は、もうひと頑張りの位置で休憩をし、ブログの更新をしました。その後、息を切らしながらも急ぎ足でかけ歩き、山頂にやっと到着しました。
4時を過ぎましたので、この後、急いで下山します。





数カ月ぶりの運動

暫くの間、運動をしていません。正午2時になってからですが自転車で、思い切って山へ向かいました。
麓に自転車を置き、山頂を目指して歩いているところです。森の中に入ると、少々薄暗くなっていますので途中から引き返そうか、と思ったのですが、思い切って山頂を目指すことにします。
台風で倒れたようです。




今日から保温付きのマグカップ

 ホットコーヒーを飲むときは、少々時間をかけながら味わう。つまり、夏場にジュースを飲むように一気に飲むことはしない。ただ、冬になると時間をかけて飲むと、カップに入れた温かいコーヒーも半分になると冷めてくるので、普通のマグカップで飲むにはクエスチョンマークが付く。

 そこで今日からは保温のマグカップを使うことにした。やはり効果抜群で、少々の時間をかけながらコーヒーを飲んでも冷めることを気にすることなく飲める。

 コーヒーといえば今年の夏はアイスコーヒーを飲む量がめっきり、少なくなった。夏でもけっこうホットコーヒーをのむことが多かった。何となく年齢を痛感する夏だった。




誕生日兼古希お祝い

 昨日の朝は勤務明けで、帰宅後、3時間ほど寝たでしょうか。珍しいことです。それでも夜になると、朝までけっこう寝ました。

 今日は11月20日、もうすぐ12月を迎えます。なんだか時間だけがむなしく過ぎ去る日々ですが、先日は一足早い誕生日祝い&古希お祝いをしていただきました。

 ご覧のように、兄弟とその家族一同、私のために集まってくれました。盛大な祝賀会になりました。写真にモザイクをかけてあるとは言え、公開について少々考えました。が、私にとって残された人生を思うと、最大の思い出写真なので貼りつけることにしました。大切な足跡ですから。

 当日は、予告なしの祝賀会でした。それだけに一切聞かされないままのこの日でした。ただ、姪っ子からこの夜「食事に行こう」と誘われていたので、言われるままお店まで同行でした。

 お店へ通されると姪っ子が部屋の前で立ち止まると店員さんに、「ここですか?」と部屋の確認を求めると、一旦後ろへ下がりました。そこで私が部屋の扉を開けたのです。すると、なんと大勢の人が座っているのが目に飛び込んだので、間違った、と思い「すみません」と断ると、すぐ扉を閉めたのです。まさにドジで間抜けなハプニングでした(天然とでもいうのでしょうかね)。

 かなり以前のこと、どっきりカメラのTV番組を見たことがあります。恐らく騙される側のその時に近い心境ではなかったでしょうか。それにしても、家族を見ているのに、それが分からなかったことに驚きです。この後、全員が大爆笑でした。


特注・ネーム入りの「古希だもの」のTシャツを着て、全員で記念撮影。ケキーの中央には、入院当時のお袋が、指をかざして「〇〇〇おめでとう」の食できる写真が添えられていました。おふくろが本当に、ことばで伝えてくれているようでした。心からありがとう。


甥っ子から高価なプレゼント

 先日、甥っ子から高価な「デジタル4Kビデオカメラレコーダー(下記写真)」をプレゼントしてもらった。すごく嬉しい反面、申し訳ない気持ちでいっぱい。

 デジタル4Kビデオカメラレコーダー(ソニー製品)を買ってくれた理由は、YouTube動画撮影のためである。以前は、編集ソフトも買ってもらっている。

 この度買ってくれた4Kビデオは、かなりの優れもので、車両のダッシュボードに設置することで走行中の全景が撮影できる。水中撮影もできる。自転車走行時ではヘルメットにも装着、登山ではリュックサックの帯にも装着ができる。

 これまでのハイキングでは、両手でスマホをかざしながら撮影をしていた。足元が悪いうえに危険だったが、これからは悪路も気にする必要がなくなった。

 まだ使用方法が全く分からないので取り扱い方法について調べる必要がある。

 さて、甥っ子と私についてだが、一時期、我が家を離れたこともあったが、生後「オギャ~」のときからほぼ共にしてきた。その意味では、我が息子同然の関係である。

 最も、親代わりにしては反省することばかで期待に沿うことは何一つできていなかった。ところが、3人の子供たちは、私に対して随分気遣いをしてくれる。

 そこで、実の子供がいたとしたなら、とふと思うことが度々ある。今、姪っ子や甥っ子たちが私にしてくれていることが、果たしてできただろうか、と。

 感謝の念だけではいけない、まだ、まだ、見届けてあげなくてはならないことがかなりある・・・。


ご覧のように、かなりコンパクトなサイズであることが理解できる。下段に表示は、液晶モニターで腕に装着する。


日韓併合の真実(併合懇願勅書)

 徴用工問題(朝鮮半島出身労働者)が火種となり、日韓が紛争しています。その根底となるのが実は、日本による韓国の“植民地支配“(日韓併合)です。韓国人にとってこの事実が許せないのです。

 日韓併合の事実は、日本が一方的に押し付けたものではありません。当時の大韓帝国自らが日本側に韓国併合を願い出たものです。それが、下記写真で示した併合懇願勅書です。

 当時の大韓帝国の国家元首であった純宗が行政府の長である李完用首相にあてたものです。つまり、韓国併合を選択しなければ、ロシア帝国が朝鮮半島へ南下しロシア帝国に組み込まれることを大韓帝国首相が恐れたのです。つまり、朝鮮民族が消滅することを恐れたわけです。極寒のシベリアへ強制連行されれば、1年~3年もすれば民族の多くは凍死していたはずです。強制労働が加わるからなおさらのことです。

 日本国紀でも触れていますが、伊藤博文は、韓国併合に反対でした。ただ、暗殺をされましたが。結果として、日韓併合の後、道路や鉄道の延伸・学校・病院・議会・・・等々、外貨の乏しい当時の日本でしたが、資金を投入しています。その陰で日本人が貧しい生活を強いられていたわけです。

 飼い犬に手を噛まれる、とはこのことで、韓国は、逆恨みもいいところで日本に対してこれでもかの如く、反旗を翻しています。韓国の行く先は北朝鮮主導による「一国二制度」のはずです。韓国に未来はありません。次の機会に述べます。

“写真上段が併合懇願勅書です。事実を否定することはできません。韓国併合は、韓国が日本に対して願い出たのです。


BTS(防弾少年団)の罪

 韓国の男性音楽グループ・BTS(防弾少年団)が、原爆のきのこ雲がプリントされたシャツやナチスの記章をあしらった帽子をかぶっていたことで、日本&米国ユダヤ系団体の心を傷つけ立腹させています。

 グループの所属事務所は早速、謝罪をしているようですが、ことはこれで収まるとは到底思われません。つまり、もしかすると最悪グループの解散へと追い込まれることもあり得ます。

 ナチスに殺害されたユダヤ人は150万人余り、とも言われています。ガス室で殺されたユダヤ人の遺体を片付けたのは、同じユダヤ人とされています。その時の服装が縦じまであり、胸には囚人番号が付けられていたわけです。であるからこそ、BTS(防弾少年団)の行った罪は重いのです。

 「・・・被害者を傷つける意図は全くありません」と表明していますが、では、どうして軽はずみな行動をしたのでしょうか? 過去、日本の雑誌社がガス室の存在を否定する記事を掲載したことで、ユダヤ人団体の激しい抗議を受け、廃刊に追い込まれています。

 歴史の事実を知らなことほど恐ろしいことはありません。でも、韓国・中国人は、歴史の事実を歪曲してみたり無知であることが往々にしてあります(正しい歴史を教わっていないためです)。


日本国紀が手元に

 11月12日(本日)出版予定の「日本国紀」の本を予約していたわけですが、10日(土)でしたが手元に入りました。

 ネットでは早くも「日本国紀」に対する批判の意見が見られます。私も今すぐ読み始めることはできませんが、時間をかけ、かみしめながら読むつもりです。

 「占領軍と朝鮮人の犯罪」の項目を読んでも分かるように、個人的には期待通りの本であると、見ました。もっとも、米国や在日朝鮮人にとって知られたくない歴史の事実が述べられているので、すごくまずい本、と感じるはずです。

 さらには「戦争目的を失った日本」についても、皆様にもぜひ読んでいただきたい項目です。過去の戦争について「日本が悪かった」と自虐的にとらえることは、大きな誤りです。

 在日朝鮮人についても、「在日朝鮮人は強制的に日本に連れてこられた人たちである」と、私自身は教育を受けました。でも、それは大きな誤りであったことに気づきました。

 「韓国併合」の項目についても、ぜひ目を通していただきたいものです。
 















おふくろの納骨

 おふくろが他界して2年が過ぎました。昨年でしたか、僧侶から「もう納骨をしたらどうですか」と促されてしまったのです。

 親父の時はすぐ納骨をしたわけですが、なぜだか暫くご仏壇に放置したままでした。と言うことで、昨日(11月10日)は、やっと納骨を済ませました。

 納骨に備えて、石材店を通じて墓誌におふくろの戒名を彫刻。さらに僧侶にお越しいただくまでにお墓に納骨、当日は、石材店さまのおかげで滞りなく終えることができました。

 さらには納骨にかかる費用のすべてを弟が負担してくれたので、助かりました。

 この後、できるだけ2年をめどに、京都西本願寺へ両親の残りの納骨をする必要があります。

 納骨ごときのことですが夕刻になると昨日は、気疲れも重なったようで、珍しく体のだるさを感じました。コンビニでアリナミンAを買い一本「ゴクン」と飲みました。