プロフィール

増本世志夫

Author:増本世志夫
写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

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1 対 0

試合が終わりました。首位攻防戦は、福留選手の放ったホームランで阪神が勝利。




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福留選手ホームラン

硬直状態の試合が続いていましたが、8回の裏で、福留選手が記念すべき通算200号ホームランを放ちました。




恒例のフウセン飛ばし

早いですね。試合も、もう7回に入りました。と、同時に阪神側、応援席側から恒例のフウセン飛ばしが始まりました。



整備中

ただ今、グラウンドの整備中です。
5回を終わり、まだ 0 対 0 ですよ。


甲子園球場で観戦中

今、甲子園球場です。確実に中止と思われていた 阪神 対 広島戦。なんと、30分遅れて、2時30分から試合が始まりました。

消化試合にならなくて、ほんとによかったよ。熱い戦いが繰り広げられています。













明日は甲子園でも・・・雨

29日に「甲子園球場」で行われる「阪神 対 広島」戦の入場券を、社長から頂きました。

座席は、なんと「グリーンシート」でバックネットの少々後部の位置になります。おまけにお土産付きですよ。

この日を楽しみにしていたのに、明日の天気は気まぐれで、ほぼ雨のようです。

でも、万が一中止でもこの席は、9月に使うことができそうですが。でも、やはり明日の方がよかったな。

私の心は、明日のお天気と同じでゆううつな二日間になりそうですね。

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読み捨てならない事故の責任転嫁

 韓国で起きた海難事故。事故直後、すぐのことだだ、なぜか船の製造元が日本であることが伝えられた。そこで私は、すぐ思った。「もしかすると、事故の原因が船体にある」と吹聴されるのでわ、と。

 すると、4月24日のネットニュースのなかで、私の心配が的中した。それによると、「沈没したセウォル号は日本が製造した。報道から見て、この船の設計には欠陥がある。重心が高く、安定性を欠き、沈みやすい。船は外からの衝撃ではなく、急に針路を変えたことによって転覆したと言われている。したがって今回の事故は船の設計と密接に関係している」と、とある国民が文章で世界に向けて配信させたのだ。

 この船は「鹿児島~沖縄」間の荒海を長年航海してきた実績がある。指摘されていることが事実というのであれば、この船は、日本国内で航海されていた時代に、沈没していたはずだ。だから、的はずれな批判でしかない。

 船は今だ海底に沈んだままだ。だから、事故原因について100%のことを伝えることはできない。ただ、船員の供述やメディアの情報等を含めたうえで言えるのは、過積載の疑いのあることだ。そのうえにコンテナを、ワイヤで固定しなかったこと。さらに付け加えれば、船体後部上階に、新たな客室を設けたこと。このような、様々な要因が重なる下で、船を旋回させたことで船体が不安定となり、沈没するに至ったように結論づけられる。

 日本が犯した過去の歴史はあるにせよ、とにかく日本たたきに奔走し過ぎるのではないか。まさに今回配信された事故原因などは、その典型といえる。読み捨てならない事故の責任転嫁でしかない。


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アイフォンを交換

 つい最近のブログで、アイフォンを水の中に入れてしまったことを書きました。ところで、そのあと、甥っ子もアイフォンを洗濯機に入れたまま回してしまい、完全に壊れてしまいました。

 そこで、修理が可能かどうかについて、アイフォン公認の修理代理店まで、先日行ってきました。

 私の住まいは、大阪でも田舎に等しいこともあり、運の悪いことに近くに代理店がありません。数十キロ先の堺市まで行く必要があります(ほんとに便利が悪い)。

 分かっていたこととはいうものの、アイフォンの修理が必要となると、ほんとに不便です。とにかく、自分で代理店まで行く必要がありますから。ようするに、私のようにミスをしなければよいわけですが。

 故障したアイフォンを窓口で調べてもらうと、修理不可能です。つまり、取り換えになったのです。そこで必要となるのが、アイフォンのパスワードです。これが分からないと、解除できないので交換ができません。下手をすると、再度お店に出直す必要があります。

 パスワードの記憶が定かでなかったので、あの手この手を使い、やっと解除できました。それに、幸い安心パックに加入していましたので、いずれ85%の代金が、電話使用料の中から二回ほどに分けて返金されることになりました。

 ところで、物はついで、の思いで、水の中に入れてしまった私のアイフォンも調べてもらったところ、当たり前のことですが基盤の色が変色しているので、「いつ故障が起きるかわかりません」、とのことなので、結果として取り替えることにしました。代理店があまりにも遠いので、この際、との思いで交換したのです。ま、私のアイフォンは機能していたので、その場ですぐ解除できましたが。

 今や携帯電話は、多くの方がお使いのはずです。その過程で、思わぬ故障が起こるものです。とりわけアイフォンが故障すると専門店まで行く必要があるので面倒です。私のように最悪、交換が必要に迫られると、そこで必要となるのがパスワードです。これをしっかりメモして出向く必要があります。ちなみに、交換代金、28,944円のうち、返金が22,780円になります。

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ツーリング

スギ花粉も終わり、ヒノキ花粉も収束になりつつあります。

個人的には、咳に悩まされ続けた長い季節でした。

そこで今日は、やらなくてはならないこともあったわけですが、運動不足を解消すべく、午前中は50分ほど散歩。そして、午後の今はツーリングをしているところです。

足を鍛えておき、次のステップに挑みたいものです。



日本は平和だ

 つい先日の報道番組を通じてだが、中国へ脱北を試みた女性が捕まり、北朝鮮の強制収容所と思われるところで、拷問を受けている生々しい様子を見た。

 強制収容所だろうか?そこの取調室で男性係官だろうか? 捕えた女性に向かって「どうして脱北をしようとした」と、同じ質問をする。女性は当然「黙秘」を続ける。すると、質問していた男性が、ひざまずいている女性の右肩から首のあたりをめがけて、右手で持っていたこん棒のようなもので一撃した。

 一撃され女性は横たわり、痛さに耐えかねて泣く。それでも係官は容赦しない。次は、右足で女性の左脇腹を蹴り上げる。そして、痛さで泣く女性の左頬の上に足を乗せて押し付ける。ここで、拷問のシーンは途切れた。まるで、映画そのものだ。ほんとに恐ろしい国だ。

 一方の日本はどうだろう。高校の担任教師が入学式を休み、息子の入学式に出席したことについての意識調査の行われているのが目に付いた。ついでに様々なご意見を知ることができた。少々のことであれば、何を書いても、この国は罪を問われない。

 それにしても、日本は平和な国だと思う。私自身、こうして好き勝手なブログを綴っていても、連行されることもない。

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400億円

 タイトルに表示の400億円は、このまま放っておけば日本が北朝鮮に支払うかもしれない金額を記したものです。

 ご存知のように今、日朝交渉が行われています。交渉の内容は、日韓併合時代、シベリアから北朝鮮に連行され取り残された2万体にも及ぶ日本人の遺骨返還です。加えて、拉致被害者全員の帰国です。

 先日の報道番組によると、アメリカは、朝鮮戦争の米兵遺骨返還のため、一体あたり2万ドル(約200万円)が北朝鮮に支払われたということです。

 米国が北朝鮮に支払った金額で計算すると、日本が遺骨返還に北朝鮮に支払うべき金額は、400億円になるわけです。今、北朝鮮は外貨不足に苦しんでいます。交渉の結果によっては、現金で400億円ものお金が北朝鮮に転がり込んでくるわけです。米国や韓国からすれば、とんでもないことです。いや、日本国民からしてもとんでもないことです。

 とんでもないとする理由ですが、拉致被害者についてです。私たちの予想に反する回答が北朝鮮から示されているためです。

 拉致被害者の帰国を認めようとしているのは、予想に反して、お一人だけのようです。それも、2002年、小泉首相訪朝後に新たに政府が拉致被害者と認定された方と言います。

 つまり、この方を日本にお返ししても、故金正日総書記が「5人生存、8人死亡、2人入境せず」、とした説明を否定することにはならないのです。

 ここで心配となるのが、お一人の方を日本に帰すことで、「拉致問題は存在しない」とされることです。「安倍政権であれば拉致被害者全員の帰国が実現できるかも」、と交渉に期待していたのですが、どうもその期待に沿わないような交渉が行われようとしています。

 2万体の遺骨返還プラス拉致被害者全員の帰国=400億円であれば、万歳です。でなければ、今、行われている日朝交渉に合意しないでほしいものです。

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はいかい

 いつものように朝一番、ワンこの散歩をしていると、徘徊(はいかい)中の高齢者が目に留まった。通りすがりの女性が老人の片腕を掴み、名前と住まいを一生懸命尋ねている。でも、尋ねられているご本人は、まったく要領を得ていないから答えることが出来ない。

 警察に連絡をするなど、なにかお手伝いをしようか、と思ったけれども、女性の方が「大丈夫、いけますよ」という。散歩中のことでもあり、それに、かなりしっかりした女性とお見受けしたので、その場を立ち去った。

 認知症の高齢者が徘徊し、その後、死亡に至るケースが年間を通じてけっこうな件数(確かな数は忘れた)があるようだ。

 他人事でなく、朝からわが身に置き換えて、考えさせられた。

スマホがダイビング

 昨日の夕方、スマホが水の中にダイビングした。「あちゃ! やってしまった・・・」。ダイビングしたスマホをすぐ取り上げた。

 正確に伝えると、スマホ自らがダイビングするはずがないわけで、要するに自身のミスがゆえにおきたわけである。

 昨夜、夕食の後片付けをしていると、スマホの電話が鳴った。食器類を洗っていたのだから、本来であれば放っておけばよかったのだが、つい取り上げて対応した。

 問題なのは、手を休めればよかったのだが横着をし、スマホを肩とこめかみで挟み、しゃべり続けた。すると、手を動かしたその弾みに、水を溜めている容器の中にスマホが落ちた。

 これでスマホが壊れた、と思ったのだが、幸い今も機能してくれている。今後は気をつけよう。

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今日から甥っ子の勉強が始まる

 20歳の甥っ子が、秋に行われる3級自動車整備士資格試験に備えて、今日(14日)から半年ほどの期間、仕事を終えた後、大阪市内の専門学校まで通学することになった。

 この日に備えて昨年の秋から、二人三脚で勉強の基礎から、こつこつと取り組んできた。本当は物理に関する計算をしておく必要があったのだが、さすがにそこまでの時間的余裕がなかった。とりあえず、次の土曜日から取り組むことにしたい。

 爺の年齢を止めることは出来ないが、頭は、まだまだなんとか機能してくれている。

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今時の軽自動車

 前回のブログで、車検切れのことを書き込みました。車検切れの車に乗るのは、確実な違反ですが。

 ところで、車検切れした車ですが、エンジンからかすかなオイル漏れが見られていました。それに加え、ターボ・エンジンだったことから、とにかく燃費の効率が悪かったものです。このようなことから、3月末でしたが駆け込みで新車の軽自動車に買い換えました。

 今、乗っている軽自動車の最大のお気に入りは、ドアーを閉めたときに聞こえる「ドスン」という、乗用車独特の重量感のある音です。

 今時の軽乗用車は、燃費の効率のよいのは当然のことですが、車内空間も広くていいですね。

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知らぬが仏とはこのことか

 車検切れの軽自動車を約2カ月も運転していた。3月末のことだが、助手席に乗った姪っ子の指摘がなければ「知らぬが仏」とはこのことで、そのまま乗り続けていたことになる。万が一、事故でも起こしていたなら、と考えたとき恐ろしくさえなった。

 車検切れした軽自動車は、本を正せば姪っ子が個人経営の中古車センターで購入したもの。その後、姪っ子が新車を買ったので無料で譲渡してももらい、私が乗り続けていた。

 ということで、大手の中古車センターであれば、車検の案内はがきがあるのだろう。でも、個人経営の場合は、車検までやっていないので、儲けにならないような車検案内のはがきまでは出してくれない。だから気づくのが遅れた。

 とにかく、車検切れと気づいたその時点で、すぐ乗ることをやめた。当たり前のことだが、万が一のことがあるからだ。ま、なにを書いても、言い訳に過ぎない。いずれにしても、本来は完全な違反に値していた。よくぞ、事故を起こさなかったものだ。

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スタバ

 47都道府県のなかで、スタバのないのは鳥取県と島根県であったのが、島根県内にもスタバができたという。あと、国内でスタバのないのは鳥取県だけのようだ。

 ところで、スタバごときのことで、どうしてねたになるのだろうか。すごく不思議に思えてならない。県内にスタバがあろうが、なかろうが、別に関係のないことだと思うのだが。

 私はお酒を飲まない代わりに、若い頃からコーヒーをよく飲む。普段はホットコーヒーだが、夏場になるとさすがにアイスコーヒーになる。アイスコーヒーといえば、「ポッカ缶コーヒー」のことを思い出す。世間にまだ缶コーヒーが販売されていなかった時代だ。でかい缶入りで販売されていた。そいつを買って、冷蔵庫に置いておき、飲んだ時代が懐かしい。でも、強烈に後味が悪かったな。

 さて、このように、私とコーヒーのお付き合いは、けっこうながい。そこで、これまでコーヒーを飲み続けて思うことだが、個人的な嗜好感想とお断りした上でだが、スタバのコーヒーがすごくおいしい、との思い入れはない。しかも、スタバのコーヒーの値段は安くない。

 ちなみに、私の住まいは大阪でも田舎に等しいところだ。なのに、大型店舗があることから、そこにスタバがある。そこで数回コーヒーを飲んだものの、以後、そこでコーヒーを飲むことはない。「これは美味しい」と感動できないからだ。

 だから、鳥取県内にスタバがあろうがなかろうが、一向に気にすることはない。昔と違って今の時代は、おしゃれなコーヒーの店をよく見かける。スタバのように、数種類のパン等も陳列されてある。なかには、パスタまで扱っているお店も在る。

 現役時代、通勤経路ではあるが、大阪市内で「これは美味しいコーヒーだ」と思えるお店が3店あった。勿論、スタバではない。しかも、180~220円程度で飲むことが出来た。

 渋みを伴うコーヒーを好む愛好家もおられるだろうが、私は、「ブルーマウンテン」コーヒーのように、飲んだとき、のど越しに渋みの残らないコーヒーが好きだ。

 スタバの有無、ま、どうでもよいことだと思うのだが。安くて美味しいコーヒーがよい。

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紀伊日ノ御崎灯台

 プロフィールに貼り付けてある写真は、和歌山県・御坊市の場末、正確には日高町内の岬の先端にある「日ノ御崎灯台」です。私のお気に入りの灯台ですが約10年ほど前、訪れたときに写したものです。

 そこで、なぜかもう一度行ってみたい衝動に駆られているところです。ここへ行くには、JR和歌山駅から紀勢本線で御坊駅まで行き、更に当駅から紀州鉄道に乗り継ぎ、西御坊(海岸近く)まで行くことになります。そこから海岸線に沿って、灯台まで歩きます。以前はバスが運行されていたのですが、今は廃線になっているようです。

 ほんとは自転車にテントを乗せて、灯台まで行くつもりでした。とりあえず自転車で走ることは取りやめることにしました。

 3月に入ってから、花粉の飛散につられるかのように、咳が出続けていました。でも、その咳もやっと止まってくれました。もう一週間もすればヒノキ花粉の飛散も終わるはずなので、そのあと、ぜひ灯台へ行ってみたいものです。

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お裾分け

 我が家は、ワンこうと二人暮らし。食事になるとワンこうがそばでお尻をすえて、視線を私の口元に集中させる。その目先は、食事が終わるまで変わらない。食い意地の張り方は半端ではない。

 夕食のときは、ご飯をお裾分けしてあげる。ご飯は一合炊く。それを二度に分けて食べる。まずは、仏壇に供える。そのあとワンこうのご飯を取っておく。すると私の食事の量も限られてくる。ご飯をどなたから分けていただくわけではないので、だから、ご飯のお裾分け、となる。 

 朝食は、主に厚切り食パン一枚。ところがたまに薄切りの食パンを買うことがある。このような時は、「私の分量が少なくなる」、とせこい考えが先行するので、パンのお裾分けはしない。そのかわり、おやつをあげることで、視線の矛先をごまかす。



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やっと検索エンジンにかかった

 深夜から降り出した雨ですが、南大阪は、早朝も雨が降り続いています。

 さて、しつこいようですが、今日のブログもまたホームページについて綴ることになります。HPを公開したものの検索エンジンにかかってくれないことをお書きしましたが、「自転車で日本一周の旅(の画像)」と入力して検索していただくと、私のホームページを探し出すことができるようになりました。やっと、苦労が報われたようです。

 さまざまなことを体験しながら、以前と同じようにホームページが公開できるようになったことは、ほんとに嬉しいものです。恐らく2日以内には、「自転車で日本一周の旅(の画像)」上に、私のホームページが上位に表示されるはずです。

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冷や汗

 公開したホームページを昨日確認してみると、いたるところに不具合のあることに気づいた。そこで、およそ半日かけて修正をした。

 原因は、PCを初期化したこと。そのとき当然のことだがPC内のデータがすべて消去された。ただ、たまにバックアップをしておいたので大丈夫、と高を括(くく)っていた。ところが、ホームページに関しては、以前のデータのままであることに、あとで気づいた。

 ま、そういうことで、このたび公開したはずのHPが不備だらけであったというわけだ。これまで、ファイル名を変更したり、さまざまな手直しをしたあとのバックアップを怠っていたというわけだ。

 ところで昨夜、修正がほぼ終わった時点で、ホッとしたのもつかの間、サイト一覧に表示するはずのいつものトップページ(index)が突然、消えた。ほんとに焦った。これが消えると、修正のあと更新が出来ないからだ。

 悪戦苦闘の末、運よくサイト一覧にトップページ(index)を呼び戻すことが出来た。すべてが終わったのが夜の11時30分になっていた。冷や汗とは、このことだろう。

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