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baike

Author:baike
写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです(現在、一時中断中です)。

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ちょと散歩

最近は、腰痛に悩まされる回数が増えてきました。原因はいたって単純で、筋肉の老化。それに加え、ストレッチ体操をしていないことです。更に座る時間が長いことなどが腰痛の原因になっているように思います。

それでも私は、腰痛などなんのそので、午前中、歩いているところです。

ミカン山です。収穫作業をされているようでした。








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大阪マラソン

 27日に大阪マラソンが行われ、無事終わったようだ。大阪南部が住まいとはいえ、27日に大阪マラソンが行われることさえ忘れていた。私の頭は、大阪市内で行われることは他県、いや諸外国の出来事と捉えてあるようだ。気を付けないと、頭が退化しかけている。

 メディアの情報では、約15万1千人の応募者があり、抽選で3万1千人が選ばれたそうだ。つまり、出場確率は約20.5㌫でしかない。日本全国、いや外国在住の出場者もおられたはずだが、出場者が多すぎて誰もが参加できなかったことになる。抽選に外れた方は、当然この日のためにトレーニングに励まれていたはずだ。そのことを思うと、すごく気の毒に思う。

 コースはフルマラソンとチャレンジラン(8.8キロ)の選択肢があったようだが、フルマラソンでは2万7691人が完走されている。

 ニュースで見た映像では、大阪ならではの「たこ焼き」などがコース沿道でふるまわれていた。それを食べた他県ランナーがインタビューで、「美味しいです」と答えていたのが印象に残った。


※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
  <10回目>
迷ったときはつねに難しいほうを選べ・・・・これは人生の鉄則である





 
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カメムシ

 洗濯物を取り入れていると、天道虫(てんとうむし)ほどに小さな昆虫が衣服にへばりついている。よく見ると天道虫ほどの昆虫だが美しさはみられない。その容姿は真っ黒。そう、昆虫の犯人はカメムシなのだ。

 カメムシは独特の匂いを持っている。だから触るとなかなか匂いが取れない。そのことが分かっているので、カメムシを取り払うため衣類をハンガーにかけたまま振り払った。すると、ハンガーの片側が「ポキ」と折れた。どうやらハンガーが劣化していたようだ。

 我が家は4階であるが、夏になると時にはバッタなどの昆虫が入ることもある。迷惑なことだが、これは人間が安心して住める環境の証しでもある。


※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
  <9回目>
度量の大きな人間は、幸運にめぐり合っても不幸にあっても極端な行動はとらないものだ。成功したからといって有頂天にならず、失敗したからといって立ち直れないほど悲嘆にくれたりもしない。危険はさけないが好んで求めもしない。心にかかることがほとんどないからである


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親の介護

 先日のNHK番組で、母の介護をする一人の男性の様子が取り上げられていた。男性が50歳代のとき母が突然倒れ寝たきりになる。このことで男性の生活も一変する様子が映し出されていた。

 母が倒れるまでの男性の勤務態度について、会社から感謝状が授与されるほどであったことも伝えられていた。ところが母が倒れたことで、休暇をとるなどしながらなんとか急場をしのいでいたという。ところが、悪いことは重なるもので、そのうち奥様とも離婚。結果、母の介護のため、退職をすることになる。

 離婚・退職の後、財政的にも様々な難局がありながらも今は、新聞配達の収入と母の年金でやりくりをしていることも伝えられていた。 

 私にも母がいてるが今は病院のお世話になっている。私とは雲泥の差のあることに、脳みそを小突かれる思いがしているところだ。

 もういってん考えさせられたのが、夫婦とは何ぞや? と言うこと。記したい思いはあるが勿論書けない。ただひとつ言えること、それは、だれもが高齢を迎えるということだ。

 番組では、高齢化社会を迎えた日本の介護の将来について、この男性のように親の介護のため退職をすることになるケースがまだまだ増えることが伝えられていた。職を辞してまでの介護は、結果として社会にとっても大きな損失といえる。
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まだ解決できない、アウトルック

 前回のブログで、Outlook(アウトルック)メールで悪戦苦闘していることを書きました。でも、実際は、完全にギブアップの状態になっています。

 どうして今アウトルックメール機能なの?ということについてですが、公開しているホームページに通信手段としてメール一覧を設けることを考えたわけです。そこで必要となるのがアウトルック機能でした。

 ホームページにメール欄設定後、テストメール送信を試みるとエラーが発生して送信ができません。確認のため、数回行ったでしょうか。結果は同じです。「えぇ~なんでやねん?」と悩みました。

 原因を解明するため、アウトルックの初期設定を確認してみると、立ち上げているだけで初期設定がなされていません。そこですぐ必要事項の入力に取りかかりました。初期設定に必要なのが、契約しているプロバイダーの情報(電子メール等)です。私が使っているのはWifiです。

 設定後、テストメールを試みたものの、当然できません。その原因は送受信メールです。私のメールは、Wifiで取得したものではありません。この相反する情報をアウトルックに入力したうえでメール発信をするわけですから、エラーのでるのはあたりまえのことです。

 アウトルックを使ってメール発信を試みるのは、在職以来のことです。でも職場で使っていたPCはレンタルなので、初期設定がすべてなされていたわけです。事前に情報さえ登録をしておけば数十人に向けて一斉メール発信のできるアウトルック機能は重宝でした。

 一方、個人のPCについてですが、これは無頓着。つまり、あえて必要でなかったからです。つまり、ヤフメールを取得して使っていたので、アウトルックについての認識が欠けてように思います。ヤフメールを取得したのは、自転車で日本一周をするとき、姪っ子の教えにより携帯電話の写真をヤフメールで簡単に転送ができたからでした。今でも使っていますが。

 さて、どのような解決をするのか悩みの種になりました。



※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
  <8回目>
 「気くばりのまったくできない人間、自分のことだけに汲々(きゅうきゅう)としている人間は『ガン細胞』にひとしい!



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メールを変えた

 暫し使ってきたメールをまた変えました。これで三回目になります。なんとも落ち着きのないことでしょうか。でもそれには訳があるのです。

 過去をさかのぼればプロバイダーから与えられた実名のメールを使っていたものです。その後ポケットWifiを使うようになったのでヤフメールを取得。それを使ってきたところです。ところがご存知のようにヤフは顧客が多いので、私の望むメールを取得することができません。実名メールで作ったつもりですが、一文字抜けているので歯抜け状態のメールのままでした。これがメールを変えた最大の理由です。

 さて、新しいメールですが、お金の無駄遣いになりますが、月額数百円でメールを取得しました。ま、酒タバコなど無駄遣いをしないことをいいことにして、割り切った、というわけです。すこし気に入ったメールができました。

 さて、このメールについてですが、Outlookメールで今、悪戦苦闘しているところです。次回にします。


※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
  <7回目>
 「自らを窮地に追い込み、あがきながら最後まで手段を尽くし、全力投球するということが、頭を鍛える上で大いに役立つのだ。これは、最初からの仕事を避けた人に比べて、その後の人生において大きく伸びるチャンスをつかんだことになる。そういう意味で、現在の困難を避ける人は、将来の伸びるチャンスを自ら放棄しているのだと言っても過言ではないだろう

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1カ月が経過した

 アメブロを退会して1カ月が経過しました。月日の過ぎるのは、ほんとに早いものです。アメブロを始めたのが21年の11月末でした。適当なブログ更新でしたが約3年9カ月余り続けたことになります。

 ブログを始めたのは、書くことを重視していた私が、定年前にブログの存在を知り定年のあと書く場をそこに求めたというわけです。

 アメブロは、他のブログを訪問すると任意で足跡を残すベタというシステムがあります。適当にできない性格の私にとって、これが荷重になってきたわけです。工夫しながらでしたが退会前には60人程度の訪問を続けていました。でも、この人数はかなり少ないはずです。

 一日の中で60人余りのブログを読むのは、一日に一時間余りの時間が必要になります。一週間続けると・・・、このことを考えると最近は「これはちょっと、ちがう。この時間をもっと有効に使う必要がある」そのようなことを考えるようになったわけです。

 そこで、あらたに書く場を求めたのがFC2ブログでした。簡単に引っ越しができるためでした。入会して1カ月を迎えたわけですが、今はただ単に更新を続けているだけで、どの程度の方がこのブログを覗いてくれているのか、全くの無頓着です。要するに「見てくれる方もいるだろう」程度のものです。ただ一応ランキングに登録しているわけですが、それが推移しているので、どなたか覗いてくれていることは確かなようです。

 今は時間に余裕ができ、ちょとした勉強の時間も取れるようになりました。勝手気まま、気楽にブログを楽しんでいるところです。


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旅の手段

 旅が大好き。現役中は、同僚あるいは単独でそこそこの旅を楽しんだ。でもさすがに海外旅行だけはできなかった。できることなら海外をこの目と肌で実感したかった。

 旅と言えば、移動手段も楽しみのひとつになる。私は早い移動手段よりも遅いほうがいい。つまり、飛行機よりは新幹線、新幹線よりは在来線がいい。いや、それよりもバス旅行、もっとしつこく言えば船旅になるだろうか。

 目的地に早く着く旅なんか味気ない。車窓を流れるその地の景色に様々な思いを馳せる。スローテンポな旅をする意義が、ここにある。

 船の旅は離岸すると、広大な海原を眺めるだけの景色に変わる。勿論、夜間走行もあるだろう。そのようなときは、備え付けの椅子に腰を掛けてゆっくり本を読めばいい。まさに癒しの空間といえる。勿論、勝手な思いを書くのも良い。夢や楽しみは際限なく広がる。自分だけに与えられた贅沢な時間だ。だから船の旅は素晴らしい。

 ここまで書くと、まるで豪華客船の旅でもしたかのように思われる。願望だけで勿論それはない。せいぜい、鹿児島から沖縄、大阪から九州、程度の船旅でしかない。ま、夢は、思い続けるところがいい。心の奥にしまっておくことにしよう。

 私は、若いころから極力書き癖を付けることにしてきた。だから旅先でお気に入りの被写体をパチリ、では終わらない。帰宅後、必ず旅先の思いを書き留める。それも原稿用紙にペンを使って書く。これもまた、旅の楽しみと言える。

 自転車で日本一周の時、ご夫妻がワゴン車で100日の旅を楽しんでいるところに出会った。これもまた素晴らしい旅の手段と言える。

 様々な手段・スタイルで旅を楽しむ。旅はいいものだ。旅の企画を練り、自分なりの旅を楽しんでみたいものだ。


  ※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
  <6回目>
 「宇宙に存在するあらゆるものは電磁気を帯びており、吸引と反発の法則は電磁気と同じ作用をし、積極的なあるいは否定的な心がまえをもてば、積極的なあるいは否定的な結果が生まれ、この世には偶然というようなことは存在せず、すべては原因結果の法則によって直接ひき起こされる



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東京高裁の判決

 台風24号、幸い勢力がかなり衰えたようです。とはいうものの、我が家のガラスをたたきつける風の音が、ヒュー、ヒューと聞こえてきます。

 さて、嫌な事件が後を絶ちません。その被害者のほとんどが女性です。そこで今日は、気になる事件を取り上げてみることにしました。

 千葉女子大生殺害事件の控訴審判決が東京高裁であり、千葉地裁の裁判員裁判死刑判決を破棄し、無期懲役が言い渡されました。

 ご存知のように事件は、千葉県松戸市内でおきたものです。犯人は一人住まいの被害者宅に侵入、帰宅した被害者を殺害し5千円を奪った挙句、放火をして逃げました。

 この事件の裁判員裁判での一審の千葉地裁判決では、死刑が言い渡されています。判決理由は、短期間で強盗強姦などを複数回、犯したことでした。

 ところが、この判決を不服とした加害者・弁護側は控訴。結果、東京高裁で死刑が破棄され無期懲役が言い渡されました。死刑破棄理由について裁判長は、「死刑の選択にあたっては、先例の傾向を踏まええるべきだ」との判断枠組みを提示したようです。要するに、一人を殺害したことで死刑にはならない、と判断したわけです。

 二審の高裁で職業人による裁判で、一審の判決が覆されました。であれば、二審の高等裁判についても一審同様、裁判員裁判制度を置く必要があります。

 「死刑、死刑」と野蛮なことを主張するつもりはありませんが、せめて100年の刑に処することがあってもしかるべきではないでしょうか。無期懲役、と言っても日本の裁判制度では社会復帰が可能です。

 これでは、殺害された被害者とその家族があまりにも哀れでなりません。家族は今、どのような心境なのでしょうか。

 当然、検察側は、最高裁に上告するはずです。最高裁で改めて正しい審理を期待したいものです。


※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
 <5回目>
いま現在の自分より、とにかく明日の自分は違う、という確たる信念を持つことである。その思いが、強ければ強うほど、人間はその方向に自分で自分を動かす




THEME:今日のつぶやき。 | GENRE:日記 |

タレントの死

 「桜塚やっくん」という一人のタレントが交通事故で亡くなった。37歳、ということなので、まさにこれから素晴らしい人生を迎えるときである。自らが起こした事故とはいえ、次の世で情けない思いをしているはずだ。

 つい数日前ブログの中で「私には4人の自分が存在します。1人目は、日々生活をしている自分そのものです。でも、この人物は単なる肉体であり自身だけでは行動ができません。2人目の自分ですが、これが厄介で、隙あらば私を次の世へ迎え入れようと待ち構えている私です」と。

 実は、誰もが背負っている4人の人物像であるはずだ。図らずも「桜塚やっくん」さんは、この二人目の自分が背後に忍び寄り、連れ去られてしまった、ということになる。心からご冥福を申し上げたい。

 この厄介な2人目の自分を寄せ付けないことは、日ごろの生活のなかでできる部分も多々あるはずだ。でも、世の中がこれだけ複雑になると、それにつれて危険の度合いも増していることもまた事実。それだけに、この厄介な二人目の自分が忍び込まないよう、日々の生活のなかで気を付ける必要がある。 


※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
 <4回目>
 「子供に教育が必要なら、親にも教師にも、それ以前に教育が必要である



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朝起きると

 昨夜は、「今日は爺(じじ)もりするわ」と言って、姪っ子と甥っ子の二人が我が家で泊まってくれた。それにしても、昨夜はよく眠れた。

 朝起きて内庭に立つと小さな紙切れがヒラリと落ちている。拾い上げて見ると一枚の「パトロールカード」だった。目を凝らしてよく見ると「午前3時30分ごろ、お宅の付近をパトロールしました」、と告げるための用紙だった。

 日ごろ警察官の不祥事について、辛口のブログを書く私なので、今朝のカードを見たとたん、なんだかバツが悪くなった。心から「ご苦労さま」と思うのであった。

 ところで、我が家は4階。どうしてこのような階までパトロールしてきたのか不思議で仕方がない。最近、不審者のいることを学校を通じて甥っ子から聞かされていた。つい先日だが、数人の警察官が我が家周辺を、忙しそうに警備されていた。後程の情報では、子供を連れまわしているところを逮捕されたそうだが。

 なんとも変な世の中になってきた。とりわけ関空開港後、人口増にともない嫌なことも車も増えてきたように思う。

 今夜は、今朝のパトロールカードに、ご覧のように「ご苦労さまです」と書き、玄関扉に張り付けておくことにした。


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4人の自分が存在する

私には4人の自分が存在します。

 1人目は、日々生活をしている自分そのものです。でも、この人物は単なる肉体であり自身だけでは行動ができません。2人目の自分ですが、これが厄介で、隙あらば私を次の世へ迎え入れようと待ち構えている私です。3人目は、まさに善良で何事にも前向きな姿勢を示す頑張りやの私です。そして、4人目は、ぐうたらでどうしようもなく常に否定的な生き方しか示さない私であるうえに、悪の道へと手招きをする不届き者です。

 これまで、1人目の私の背後に3人目の私がいて、常に私の行動を支配してきました。決して、他の二人を私のそばへ寄せ付けようとしません。

 さて、これからの私の人生においても、厄介な他の二人が私の背後に乗っからないよう、今までの状態であり続けてほしいものです。


※過去読んだ本の中から抜粋しておいた文書を綴っています。
 <3回目>
 「人間はそもそも、正しく他人を理解することなど初めからできない

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偽装米

 中国産米を国産米に混ぜ(割合は不明)、流通大手に国産と偽り出荷・販売されていたことが報じられていた。偽装米は、製パンや弁当のおにぎりなどに加工され、それを流通大手の店頭で販売されていたという。

 偽装米を製造・出荷した業者について刑事告発も視野に、立ち入り検査をしているという。生ぬるい対応をしていると伝染病と同じで、またもや類似事件が出ることは間違いない。決して中国だけが信用できない、ということではない。

 類似事件として国内でつい数カ月前、中国産のウナギを国産ウナギと偽り販売していた悪徳業者が摘発されたばかりだ。

 では、どうして中国食品が信用できないのか。それは、2007年~08年にかけて国内で起きた冷凍餃子事件があるかだ。これは中国で製造される過程で餃子に殺虫剤が混入されたものが日本国内で販売され、これを食した人が入院をされた。まだ記憶に残る事件だ。

 他でも、外食チェーンが中国食材を使ったものを日本の多方面で販売されていることが、某週刊誌で取り上げられていた。なのであまり事実を知りすぎると、恐ろしくさえなる。

 中国内の多くのネットユーザでは、「中国のように食べないと餓死、食べると中毒になってゆっくり死んでいく社会」とさえ揶揄(やゆ)されているほどなのだ。

 殺菌剤、殺虫剤、残農薬など、中国食材には有害食品つきのものが多い。国内で今できることは、生産者を明記させること。それでも、今回のような偽装米が出回る。消費者は一体どのような対策を講じればよいのか困ったものである。

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