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bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

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読むべき二冊の本

 すぐ読むべき二冊の本が手元にある。それが次の本である。けっこう前のこと、サハリン在住の韓国人について触れたことがある。実は、ここでも日本の税金が無駄遣いされている。

 私自身、まだ勉強不足な部分があるので、YouTubeを通じて正しい知識を得るか、それとも著名人の執筆した本を読むことで正しい歴史認識を身につけるしかない。

 過去起きた日米戦争にしても敗戦国日本は惨めなもので、全て日本が悪!で片づけられる。長年植民地支配を続けた欧米の罪はどうなるのか。

 更には、対日戦争をけしかけたのは、実のところ米国・ルーズベルトであることも分かってきた。日本は戦争を避けるための努力をした。でも、それを米国は反故にした。その結果、戦争に突入した。

 9月13日付のブログで「日本は、越後屋になれ!」のタイトルでも触れているが、米国は本当に恐ろしい国である。それでも、自由を守るためには米国を支持するしかない。

 今、香港では、自由な社会制度を守るため、多くの青年が命を懸けた戦いをしている。そのことを思うと、中国も同様で恐ろしい国だ。なんだかんだ言っても、健全な国は日本である。

 今すぐ読むべき二冊の本が手元にあるので、何を差し置いてもこれを優先しなくてはいけない。




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忠誠誓詞・月刊Hanada10月号(篠原常一郎)

 ジャーナリストの篠原常一郎氏が「月刊Hanada10月号」に、「文在寅に朝鮮労働党 秘密党員疑惑」のタイトルで執筆されています。そこには「忠誠誓詞」という驚きの原本が転写してあります。

 忠誠誓詞の内容は、次の通りですがぜひ「月刊Hanada10月号」を購入していただければと思います。忠誠誓詞の署名には、文在寅韓国大統領、朴元淳ソウル市長、李石基議員、の名前が連ねてあるわけですが、その内容には驚きます。彼たちは、過去、受刑の経歴を持つほどのバリバリの革命家なのです。忠誠誓詞には他、40の個人、団体が連名しているようです(他にも多くおられるようですが)。篠原常一郎氏、よくぞこのような秘密文章が入手できたものだと、驚きましたね。

 個人的には、沖縄について申しますと、以前から「沖縄が危ない!」と訴え続けてきました。今年の1月30日付のブログでも取り上げたわけですが、韓国人が訪日してまでも革命運動はしないでほしいものです。





文在寅韓国大統領が主体思想家であることが、忠誠誓詞署名でも分かります。最も文在寅氏ご本人も公言しているわけです。

昨夜の職場から


 今すぐ、どうしても読みたい本があったので昨日購入。そこで昨夜は、深夜勤務だったが仕事の合間を見計らい、3時間弱で読んだ。

 本を読むことは、心の癒しになるだけでなく様々な利点がある。


昨夜読んだ本。深夜、会社において。

楽天マガジン

 200冊以上の楽天マガジンの雑誌が月額380円で読めるので、とりあえず1年間購読を始めた。ここで、少しでもお得に利用するため楽天カードに入会したので、1年間は無料同然の金額で購読が可能になった。

 購読を始めた最大のお目当ては、「男の隠れ家」という雑誌。10数年余り前のことだが買って読んでいたことがあるからだ。他にもNewsweeK日本版やAERAなどの雑誌も含まれている。

 かなりお得なお買い物ができたと、満足している。下記に示したのが男の隠れ家の雑誌一覧である。配信停止と表示されているが、当然購読が可能である。







日本国紀が手元に

 11月12日(本日)出版予定の「日本国紀」の本を予約していたわけですが、10日(土)でしたが手元に入りました。

 ネットでは早くも「日本国紀」に対する批判の意見が見られます。私も今すぐ読み始めることはできませんが、時間をかけ、かみしめながら読むつもりです。

 「占領軍と朝鮮人の犯罪」の項目を読んでも分かるように、個人的には期待通りの本であると、見ました。もっとも、米国や在日朝鮮人にとって知られたくない歴史の事実が述べられているので、すごくまずい本、と感じるはずです。

 さらには「戦争目的を失った日本」についても、皆様にもぜひ読んでいただきたい項目です。過去の戦争について「日本が悪かった」と自虐的にとらえることは、大きな誤りです。

 在日朝鮮人についても、「在日朝鮮人は強制的に日本に連れてこられた人たちである」と、私自身は教育を受けました。でも、それは大きな誤りであったことに気づきました。

 「韓国併合」の項目についても、ぜひ目を通していただきたいものです。