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Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

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「疫病2020」(電子書籍=試し読み)

 暫くの間、本を買っていません。読みたいと思う本が沢山あるわけですが、仕事も休みの上、何もしていないのに一日という時間の過ぎるのが早すぎて、本を読む時間がありません。なので、思い付きで本を買っても頓挫することは明らかなので、本を買うことを諦めているところです。

 ただ、今すごく気になる本が出版されているのが門田隆将・著書「疫病2020」です。kinndoru電子版の無料サンプルをダウンロードし、断片的な試し読みをしているところです。恐らく買うはずですが。

 




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読むべき二冊の本

 すぐ読むべき二冊の本が手元にある。それが次の本である。けっこう前のこと、サハリン在住の韓国人について触れたことがある。実は、ここでも日本の税金が無駄遣いされている。

 私自身、まだ勉強不足な部分があるので、YouTubeを通じて正しい知識を得るか、それとも著名人の執筆した本を読むことで正しい歴史認識を身につけるしかない。

 過去起きた日米戦争にしても敗戦国日本は惨めなもので、全て日本が悪!で片づけられる。長年植民地支配を続けた欧米の罪はどうなるのか。

 更には、対日戦争をけしかけたのは、実のところ米国・ルーズベルトであることも分かってきた。日本は戦争を避けるための努力をした。でも、それを米国は反故にした。その結果、戦争に突入した。

 9月13日付のブログで「日本は、越後屋になれ!」のタイトルでも触れているが、米国は本当に恐ろしい国である。それでも、自由を守るためには米国を支持するしかない。

 今、香港では、自由な社会制度を守るため、多くの青年が命を懸けた戦いをしている。そのことを思うと、中国も同様で恐ろしい国だ。なんだかんだ言っても、健全な国は日本である。

 今すぐ読むべき二冊の本が手元にあるので、何を差し置いてもこれを優先しなくてはいけない。




忠誠誓詞・月刊Hanada10月号(篠原常一郎)

 ジャーナリストの篠原常一郎氏が「月刊Hanada10月号」に、「文在寅に朝鮮労働党 秘密党員疑惑」のタイトルで執筆されています。そこには「忠誠誓詞」という驚きの原本が転写してあります。

 忠誠誓詞の内容は、次の通りですがぜひ「月刊Hanada10月号」を購入していただければと思います。忠誠誓詞の署名には、文在寅韓国大統領、朴元淳ソウル市長、李石基議員、の名前が連ねてあるわけですが、その内容には驚きます。彼たちは、過去、受刑の経歴を持つほどのバリバリの革命家なのです。忠誠誓詞には他、40の個人、団体が連名しているようです(他にも多くおられるようですが)。篠原常一郎氏、よくぞこのような秘密文章が入手できたものだと、驚きましたね。

 個人的には、沖縄について申しますと、以前から「沖縄が危ない!」と訴え続けてきました。今年の1月30日付のブログでも取り上げたわけですが、韓国人が訪日してまでも革命運動はしないでほしいものです。





文在寅韓国大統領が主体思想家であることが、忠誠誓詞署名でも分かります。最も文在寅氏ご本人も公言しているわけです。

昨夜の職場から


 今すぐ、どうしても読みたい本があったので昨日購入。そこで昨夜は、深夜勤務だったが仕事の合間を見計らい、3時間弱で読んだ。

 本を読むことは、心の癒しになるだけでなく様々な利点がある。


昨夜読んだ本。深夜、会社において。

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