FC2ブログ
プロフィール

bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

最新トラックバック
フリーエリア

楽天マガジン

 200冊以上の楽天マガジンの雑誌が月額380円で読めるので、とりあえず1年間購読を始めた。ここで、少しでもお得に利用するため楽天カードに入会したので、1年間は無料同然の金額で購読が可能になった。

 購読を始めた最大のお目当ては、「男の隠れ家」という雑誌。10数年余り前のことだが買って読んでいたことがあるからだ。他にもNewsweeK日本版やAERAなどの雑誌も含まれている。

 かなりお得なお買い物ができたと、満足している。下記に示したのが男の隠れ家の雑誌一覧である。配信停止と表示されているが、当然購読が可能である。







スポンサーサイト

日本国紀が手元に

 11月12日(本日)出版予定の「日本国紀」の本を予約していたわけですが、10日(土)でしたが手元に入りました。

 ネットでは早くも「日本国紀」に対する批判の意見が見られます。私も今すぐ読み始めることはできませんが、時間をかけ、かみしめながら読むつもりです。

 「占領軍と朝鮮人の犯罪」の項目を読んでも分かるように、個人的には期待通りの本であると、見ました。もっとも、米国や在日朝鮮人にとって知られたくない歴史の事実が述べられているので、すごくまずい本、と感じるはずです。

 さらには「戦争目的を失った日本」についても、皆様にもぜひ読んでいただきたい項目です。過去の戦争について「日本が悪かった」と自虐的にとらえることは、大きな誤りです。

 在日朝鮮人についても、「在日朝鮮人は強制的に日本に連れてこられた人たちである」と、私自身は教育を受けました。でも、それは大きな誤りであったことに気づきました。

 「韓国併合」の項目についても、ぜひ目を通していただきたいものです。
 















正しい歴史認識

 前回のブログ(28日)で読書について少し触れました。更新のあと気づいたことですが、実は27日から読書週間に入っていたようです。

 そこで昨日は、久しぶりに地元の書店へ出向きました。目的は、11月12日販売の百田尚樹著書「日本国紀」を予約するためでした。ネットでも予約可能ですが、極力地元に貢献をしたいのでネット(アマゾン)予約は避けました。

 繰り返し書くことですが、年齢に関係なく一番大切なことは「①本を読むこと ②書くこと」です。

 私は今、歴史書を読むことにこだわっています。つまり、日本の正しい歴史を知ることです。でなければ、中国や韓国・一部日本人の心無いプロパガンダに誤った歴史観を好き勝手に植え付けられてしまうからです。

 慰安婦問題や日韓併合・徴用工問題・南京事件について、正しい歴史認識を吸収するため今一度、勉強の必要性を実感しているところです。

書籍・共謀罪と日韓断交

 15日でしたが「テロ等準備罪」が可決、成立しました。個人的には、万歳!の心境です。これで日本も、世界の一員としての仲間入りができたわけです。

 可決、成立に至るまでに、これでもかとばかりのデマが独り歩きしました。でも皆さま、今と同じように生活をしておけば、なにも不安を抱くことはありません。時がたてば、「なにもないやん!」と、その答えが出るはずです。

 「テロ等準備罪」の可決、成立で困っているのは誰なのか? についてですが、次にご紹介する本を読めば、ご理解できるはずです。さらには、メディアがどうして偏向報道をされるのか? の疑問点についても解決するはずです。

 さらには、在日韓国・朝鮮人について、深読みができるはずです。加えて、YouTube を通じて、渡邉哲也氏の論評も耳にしてほしいものです。

「共謀罪と日韓断交」(1200円)です。



芥川賞

 芥川賞が発表された。いつものことだが、この賞が発表されると、どのような方が書かれたのか、興味をそそられる。

 今回の受賞者は、玉川大学文学部を卒業されているので、さして驚くこともなかった。ただ、コンビニで週三回のアルバイをしながら「コンビニ人間」を題材とした作品で仕上げているところは、なんとなく親しみを感じることができる。前回受賞した又吉直樹氏が受賞した「火花」のネタも自身の職業であった。

 意外な共通点のあることに気付く。「コンビニ人間」の内容を知るためにも、今回もまた「文藝春秋」を買うことを心待ちしている。