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bike

Author:bike
 写真は、和歌山県内にある「紀伊日ノ御埼燈台」です。
定年後、日々余裕ができたのでアメブロを始めたのですが、平成25年9月15日、当ブログに引っ越しをしました。思いつくままに綴っているところです。
 右サイドバー、リンク上段の「自転車で日本一周の旅」は私のホームページです。

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ウォーキング

 久しぶりに二日続けて歩いてみました。次の写真は、昨日歩いた風景の一コマです。池の中心にかかる吊り橋です。

 仕事をしているので今はまだ、健康でなくてはなりません。そのために今できることは歩くことです。

 以前のようにアップダウンの道を自転車で走るほどの意欲がわきません。残念。




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スマホ・バッテリーが88㌫まで劣化

 通常、最大容量100㌫のはずのスマホ・バッテリーですが、私のスマホ・バッテリーの最大容量が、88㌫まで劣化してしまいました。ここまでくると、とにかく電池消耗が早い。

 一応、100㌫まで充電は可能ですが使用すると、すぐ88㌫まで消費するので意味がなさそうです。と言うのか、88㌫以上の充電を繰り返すと、バッテリーに益々負荷がかかるためバッテリーの寿命が短くなってしまうようです。

 2年3カ月しか使っていないスマホなので、現時点でのスマホ交換は贅沢すぎます。なので、とことん使うか、交換するかの選択に悩まされているところですが(トホホ・・・)。




”パンダ病院”

 わが市内にある二つの民間病院が二年ほど前、中国の資本によって買収された。”中国パンダ病院”になったのだ。

 病院の玄関には、大小のパンダの縫いぐるみが飾られてある。外からでもその異様な雰囲気が目につく。この光景を見るたびに「日本の将来、本当に大丈夫なの」と凄く不安を覚える。

 いま私がお世話になっている総合病院においても、中国人スタッフが張り付いている。時には、スタッフが中国人家族を連れて小児科に先に入ることを目にする。歩く子供の姿を見ると、明らかに急患とは違う、ごく普通に歩いている。順番を待つ日本人はそっちのけ。

 中国資本の進出は、他県においても見られるようだ。具体的には、北海道においても水資源に直結する土地や陸上自衛隊駐屯地に隣接する空き地が中国資本によって買収されているようだ。

 他国においても中国は同様のことをしている。彼たちは、数十年先を見据えた、長いスタンスで物事をとらえて動く。手段の為なら金に糸目は付けない。それは、魚を釣るには餌が大切なことと同様、日本の政治家等に裏金を渡すことも平気で行う。

 冒頭でパンダ病院について取り上げたが、今や日本のあらゆる分野に及んで中国資本が介入している。まるで、がん細胞のように。

 私の住まいで起きた”パンダ病院”のように、日本が全体主義にならないことを祈るしかない。


再診の帰路コメダコーヒー

 今日は、3カ月ぶりの再診日。前回同様、尿検査についても異常なし、と言うことなので、さらに3カ月薬を服用することで、様子を見守ることにしました。

 とにかく今は、日々生かせてもらっていることに、神や御先祖に心から感謝しているところです。

 病院からの帰路、通りすがりにあるコメダコーヒー店に立ち寄ってみました。細やかなことですが、解放されたこのひと時の時間が最高。




最後に必要なもの

 次男の甥が昨日、アップル ウォッチを買った。よほど嬉しかったのだろ。聞きもしない私に独り言に近い感覚で、「あれが出来る、これが出来る。凄いよ」と、自慢げに、しかも一方的に喋りまくってくれた。

 アップルPC、タブレット、スマホ、アップルウォッチ、彼にとって必要とするものの全てが手に入った。だから、ご満悦である。

 苦労されている同年代の方と比較すると、贅沢、なのかもしれない。でも今の時代、端末の全が器用に使いこなせることを願っているので、贅沢とは思はない。

 次男の甥は、バイトをしながらコツコツ貯蓄をしている。自身の将来の夢を叶えるために。

 私が甥に日ごろ伝えているのが働くことの大切さについて。働けば、お金が手に入る。そのお金で洋服を買ってみたり、美味しいものを食べることもできる。欲しい物も買える。旅をすることもできる。そのためにも貯蓄の必要性を勧めている。このことを繰り返し伝えているし、彼も守っている。

 今、甥にとって必要なのは、社会人としての信頼・信用を得ること。その裏付けとなるのがキャッシュカードが作れること。このカードがなければ、端末機能を有効に駆使できない。その意味が彼にも理解できるようになった。